「肝胆膵グループ 内視鏡下手術ラボ実習」
2012年3月18日 八王子市にて
内視鏡下手術ラボ実習

3月18日、肝胆膵グループ 内視鏡下手術ラボ実習を行いました。

3台の手術台を用いて、腹腔鏡下手術(胆嚢摘出術、膵体尾切除術、肝切除術)や開腹手術(肝切除、胃切除再建)などを実習しました。
参加者参加者 9名
佐野圭二、豊田真之、和田慶太、澁谷誠、
門脇晋(公立富岡総合病院)、青柳賀子(日野市立病院)、貝沼雅彦(安城更生病院)、
永井健(東京大学医学部附属病院)、根本かおり
実習の感想実習の感想
貝沼雅彦(安城更生病院)
  • 術者、腹腔鏡、など初めてなことばかりで大変貴重な経験をさせていただきました。
  • 今まで見てきた手術の剥離操作や、腹腔鏡などのイメージと実体験がつながり新たな発見もあり、また難しい点にも気づくことができました。
  • 最先端の赤外線カメラによる、ICGの胆汁の流れはきれいで感動的でした。
  • また先生方に色々なお話を伺え大変楽しい時間を過ごさせていただきました。
  • ありがとうございます。今後ともご指導の程よろしくお願い申し上げます。
  • まずはお礼まで。失礼いたします。
永井健(東京大学医学部附属病院)
  • 昨日はどうもありがとうございました。とても勉強になりました。
  • 実際に胆摘をやらせてもらい、どれだけ難しいのか、またどれだけ面白いのかが少しは分かったと思います。
  • またの機会も是非呼んでもらえればと思います。
  • 開腹の胃切などができなかったのが心残りです!!
  • 宜しくお願い致します。またお会いできる日を愉しみにしております。